ツイッター用アプリ「twicca」と「Swift」の比較レポ

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GWに何もすることが無かったのでツイッターデビューした管理人マサオです。
あーあーあー、サイトの更新って楽しいなぁ・・・(ノд・。)

というわけで、今回のテーマはツイッター系アプリの試用レポートです。
今回使ってみたアプリは巷の評判がいい、「twicca BETA」と「Swift App for Twitter」です。

では、まずtwiccaを。

twicca
twicca
アンドロイドマーケットからtwiccaをインストールし起動すると
アカウント入力画面になるので、必要事項を入力。

twicca
インターフェースはこんな感じで、下部のアイコンをタップすると各機能が表示されます。

twicca
入力画面はこんな感じです。


次にSwiftです。

Swift
Swift
アンドロイドマーケットからSwiftをインストールし起動すると
アカウント入力画面になるので、必要事項を入力。

Swift
そうするとこんな画面が出ます。
たぶん開発者のツイートをフォローするか聞いてるのだと思いますが(読めないので憶測)
僕は、よくわかんないのでNoを選択しました。

Swift
インターフェースはこんな感じ。
上部の赤丸で囲った辺りをタップすると、メニューや入力画面が表示されます。

Swift
入力画面はこんな感じです。


2つとも基本的な機能は全て網羅しているので、普通に使う分にはまったく不便さを感じません。
なお、twiccaの方が多機能で、Swiftは少し機能を絞っていますが動作が(なんとなく)早いです。

twiccaの特長的な機能として「カラーラベル」という機能があります。
例えば「友人」「仕事」などでカテゴリ分けして、ホーム画面のフォロワーを色をつけて表示することができます。
これはフォロワーが多い人には便利な機能だと思います。

また、twiccaが対応していてSwiftが対応していない機能は、
  • 公式RT非対応
  • リスト非対応
  • フォロ一覧/フォロワー一覧の表示不可
  • リストの表示/お気に入り表示不可

  • ↑だそうですが、イマイチ僕自体、分かってません。詳しい方教えてください、追記しますので(笑)


    他にもツイッター系アプリは多数ありますので、
    インターフェースや使用感など、好みに合わせて選んでもらえればいいと思いますよ。
    ちなみに僕はせっかちなのでSwiftを使ってます(機能が多すぎても使いきれないので)。

    ↓ダウンロードはこちらからどうぞ。

    twicca beta


    Swift
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